4月12日(月)アダムカヘン氏来日シンポジウム「Power and Love ~私たち一人ひとりの社会変革~」開催!

2010.01.15

 

  • ToBeingsはアダム・カヘン氏来日シンポジウムの協力企業です
    U理論の社会的な実践において、おそらく世界中で彼の右に出るものは
    いないと言っても過言ではないアダムカヘン氏の来日イベントが行われます。 

    ※アダム・カヘン
    アパルトヘイト下の南アフリカに赴き、対立するステークホルダーの間で対話
    の場を導いた伝説のファシリテーターであるアダムカヘン氏。
    「シンクロニシティ~未来を創るリーダーシップ~」にも登場する人物で、また
    「手ごわい問題は、対話で解決する」の著者でも有名。現在U理論の社会的
    実践において、世界的な大家として知られている。

    詳細: http://www.soljapan.org/info/31-info/83-power-and-love

    ------------------------SoLJapanHPより抜粋------------------------
    世界的な紛争解決ファシリテーター アダム・カヘン氏来日! 
    『Power and Love ~私たち一人ひとりの社会変革~』

    今日、環境問題、少子化、貧富の格差など私たちが社会で直面している
    複雑な課題は、もはや個々や組織が分断したまま解決できる次元には
    あ りません。
    一方で、こうした複雑かつ困難な社会的問題について異なる立場や意見に
    オープンになって耳を傾けたり、共に深く建設的につながりあう機会は、
    日常の生活の中ではなかなかありません。

    アダム・カヘン氏は1990年代にロイヤルダッチシェル社において社会、
    政治、経済、技術シナリオプラニングのチームの責任者として活躍した、
    シナリオプラニングの権威です。

    南アフリカでアパルトヘイトで分断されていた人々が集い、民主化への
    移行をはかるマンデラ政権のプロジェクトに参画したことを きっかけに、
    グアテマラの国家ビジョンや、 インドの貧困による子供の栄養 失調、
    また多様な利害関係者が集い世界の食糧問題に取り組んでいるsustainable food laboなど、世界50カ国以上で複雑な社会問題に
    取 り組むプロジェクトを手がけています。

    『学習する組織』を打ち出したピーター・センゲや、U理論を提唱するオットー・
    シャーマーとは仲間であり、 グローバルな課題に対 して具体的な変革に
    取り組むU理論の実践者でもあります。

    カヘン氏の1998年出版の著書、「でごわい問題は対話で解決する」(原書:
    Solving tough problems) について南アフリカの前大統 領ネルソン・
    マンデラ氏は、以下のよ・ス%8

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